2012年05月12日

USJにハリーポッターエリアが出来るらしいです!



AFP通信の記事によりますと
世界中で児童小説と映画が大ヒットした「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズの魔法の世界が、日本にやってくるそうです。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)は10日、敷地を2割拡張し、ハリー・ポッターをテーマにした新エリアを2014年をめどにオープンすると発表したとのこと。
ホグワーツ魔法学校など、複数のアトラクションを設けるのだとか。

詳しくは記事をご覧ください。

これは楽しみ。
テレビのニュースでも取り上げられていて、どんな感じになるのか映像が流れたりしてましたが、とても魅力的でした(^_^)

ホグワーツ魔法学校は外観を眺めるだけでも楽しめそうじゃないですか。
待ち遠しいですね。

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2012年05月05日

「ジェットマン」、リオデジャネイロ上空を舞う!



ジェットマン、といっても鳥人戦隊じゃありません(^_^;)

AFP通信の記事によりますと
元戦闘機パイロットのスイス人冒険家、イブ・ロッシー(Yves Rossy)さんが2日、ジェットパック(ジェットエンジン付きの翼)を背負ってブラジル・リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)上空の飛行に成功したそうです。

詳しくは記事をご覧ください。7枚の写真を見ることもできます。

コンパクトな翼にジェットエンジンが付いたものを背負って飛ぶ姿はSFチックで凄くカッコいいのです。
そしてこのイブ・ロッシーさんの異名が「ジェットマン(Jetman)」なんです。

こんな感じのジェットパックで誰もが簡単に、そして自由に空を飛べるようになると良いですね…。

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posted by Hol_ばいお at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

英国名物の赤い電話ボックスが25万円で買える?



AFP通信の記事によりますと
ビッグベン(Big Ben)の愛称で親しまれる英国会議事堂の大時計や黒タクシーと並び、英ロンドン名物として知られる赤い公衆電話ボックスが、1950ポンド(約25万4000円)であなたのものになる。
携帯電話の普及に伴い公衆電話の需要が減る中、英通信大手ブリティッシュ・テレコム(British Telecom、BT)が公衆電話ボックス60台を売りに出したのだとか。

BTは24日「鋳型製の赤いオリジナル公衆電話ボックスK6型を売却する」と発表したそうです。
同社広報は「あらゆるモノを持っている知人への贈り物に。世界中に知られている20世紀デザインの象徴を、自宅や庭に置けます」とアピールしているとのこと。

詳しくは記事をご覧ください。

おしゃれで、高級感と可愛らしさも併せ持つ電話ボックスですから、自宅に置けたら素敵だな、とは思いますよね。

問題はどういった用途でどこに置くか…うーん、悩みますね(^_^;)
運送費も気になる…。


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posted by Hol_ばいお at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

初公開されたスカイツリーからの眺め



AFP通信の記事によりますと
東京スカイツリー(Tokyo Sky Tree、高さ634メートル)でプレス向けの内覧会が行われたんだそうです。
一般公開は5月22日に開始される予定とのこと。

詳しくは記事をご覧ください。14枚の写真を見ることができます。
そのほか動画へのリンクもありますよ。

行ってみたいんですけどねえ…高所恐怖症なんですよ(^-^;)

みなさんは高いところ平気ですか?


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2012年04月05日

観光にもマナーは大切ですよね



観光に出かけると、その場所に来た証として「思い出の何か」を持ち帰りたくなる…そんな気持ちをふと起こさせるような場所、というのが稀にあったりしますが…そこはやはりマナーとして思い止まらなくてはいけません。

AFP通信の記事によりますと
美しい砂浜で有名な英イングランド南部ブライトン(Brighton)の観光当局が前週、観光客たちに砂浜から持ち帰った石の返却を呼び掛けたそうです。

ブライトンはロンドンから電車でわずか50分の距離にあり、人気の日帰り旅行先なのですが、観光当局によると、手癖の悪い観光客が砂浜の小石を持ち帰ってしまうのだとか。
特に「ロンドンっ子」が最も悪質な小石泥棒だとのこと。

石の返却を求める同プロジェクトは「Bring a Pebble Back to Brighton(ブライトンに小石を返して)」と名付けられているそうです。

詳しくは記事をご覧ください。

他にもベルリンの壁や万里の長城などが例えとして挙げられていますが、石やなにかの欠片といった、「ちょっとした物」であっても、大勢が同じように持ち帰ればそれはもう大事件なわけです。
思いでは心と写真の中にしまって、あとはおみやげ物でも買って帰ることにしましょうね(^-^)

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